「シュレースヴィヒ・ホルシュタイン州 領事館の夕べ」(9月4日)への参加
令和8年9月7日

9月4日(金曜日)、当館は、シュレースヴィヒ=ホルシュタイン州領事団長が主催する「領事館の夕べ」に参加しました。
リューベック市で毎年開催される「領事館の夕べ」では、シュレースヴィヒ=ホルシュタイン州に所在する各国領事館が市民に向けて、それぞれの国の文化や魅力を紹介しています。今年は、ハンブルクに所在する領事館にも出展の呼びかけがあり、当館は初めて参加しました。
戸田総領事は、本イベントのなかで、在ハンブルク米国総領事及び在独フィンランド大使とともに、「アメリカとアジアの狭間にあるヨーロッパ」をテーマとするパネル・ディスカッションに参加しました。
当館ブースでは、リューベック市と川崎市が友好都市関係にあることにちなみ、川崎市の観光パンフレットの配布や観光PR動画の再生に加え、日本酒の試飲を実施したほか、草月流師範の内山弓翠氏による生け花のデモンストレーションも行い、多数の来訪者で賑わいました。
リューベック市で毎年開催される「領事館の夕べ」では、シュレースヴィヒ=ホルシュタイン州に所在する各国領事館が市民に向けて、それぞれの国の文化や魅力を紹介しています。今年は、ハンブルクに所在する領事館にも出展の呼びかけがあり、当館は初めて参加しました。
戸田総領事は、本イベントのなかで、在ハンブルク米国総領事及び在独フィンランド大使とともに、「アメリカとアジアの狭間にあるヨーロッパ」をテーマとするパネル・ディスカッションに参加しました。
当館ブースでは、リューベック市と川崎市が友好都市関係にあることにちなみ、川崎市の観光パンフレットの配布や観光PR動画の再生に加え、日本酒の試飲を実施したほか、草月流師範の内山弓翠氏による生け花のデモンストレーションも行い、多数の来訪者で賑わいました。