「DAIKU 2018」 記念事業:亀井・元鳴門市長によるリューネブルク独日協会での講演

     

 9月12日(水)、ベートーベン第九交響曲日本初演100周年事業「DAIKU 2018」の一環として、リューネブルク独日協会主催により、亀井俊明元鳴門市長による講演会「日本におけるベートーベン第九交響曲の100年」が開催され、加藤総領事も臨席しました。講演会には、ヨーン・リューネブルク副市長をはじめ約40名が参加しました。
 亀井元市長は、講演会に先立ち、メートゲ・リューネブルク市長を表敬したほか、地元紙のインタビューにも応じました。
 鳴門市とリューネブルク市は、1974年以来姉妹都市関係にあり、活発な交流が行われています。